■合格者には、経済産業大臣から「情報処理技術者試験合格証書」が交付されます。
なお、「情報処理技術者試験合格証書」は、
再発行できません。
■
合格証書は申込受付期間の終了時点までに登録されている利用者情報に基づき交付されます。申込受付締切後に修正された利用者情報は、合格証書の氏名、生年月日、送付先等に反映されません。
なお、合格証書の氏名で利用者情報登録時に使用できなかった漢字に変更を希望する場合、受験後に氏名の漢字、生年月日の誤りが判明した方、外国人の方で、氏名を英字表記に変更を希望する方(2026年5月実施分以降の試験を受けた方)、また、申込受付締切後に郵便番号、住所の誤りが判明し、合格証書送付先住所の変更を希望する場合は、所定の受付期間に漢字表記等変更の申請を行うことで修正が可能です。
■合格証書は、
簡易書留で郵送します(不合格者には、一切通知しません)。
■合格証書の発送時期は、
こちらでご確認ください。
合格証書は、申込受付期間までに登録されている住所に送付します。受験後、漢字表記等変更申請で住所を訂正した場合は、漢字表記等変更申請書に記載の住所に送付します。
■配達時に受取人が不在の場合は、郵便局で一時保管され、保管期間を過ぎると
情報処理推進機構へ返送されます。
情報処理推進機構に返送された合格証書の保管期間は下記のとおりです。
発送後3か月間(発送日の属する月の3か月後の月の末日まで)を保管期間とし、保管期間経過後は廃棄いたします。
(例)2024年5月13日発送の合格証書は、2024年8月31日が保管期限となります。
返送された合格証書の再送を希望される方は、お早めに手続きを行っていただきますようお願いいたします。
返送された合格証書は、保管期間経過後、速やかに廃棄します。
廃棄後に合格証書の再送手続きをされても受け付けられませんのでご了承ください。
合格証書の再送については、
こちら(情報処理推進機構のサイトへリンクします。)をご覧ください。
なお、再送費用は合格者の負担となりますのでご了承ください。
■合格証書の氏名の字体は、特別措置確認票の氏名の字体を基に印字されます。
【合格証書に記載される漢字表記等の変更について】
■利用者情報登録時に使用できなかった漢字が氏名に含まれており、合格証書に記載される氏名の漢字表記の変更を希望される方、申込受付締切後に氏名の漢字、生年月日の誤りが判明した方、外国人の方で、氏名を英字表記に変更を希望する方(2026年5月実施分以降の試験を受けた方)、また、申込受付締切後に郵便番号、住所の誤りが判明し、合格証書送付先住所の変更を希望する場合は、
こちら
から「漢字表記等変更申請書」をダウンロードの上、変更内容を記載し、【送信先メールアドレス】宛に送付してください。
なお、「漢字表記等変更申請書」に記載された受験番号に対応した合格証書において、漢字表記等を修正します。
外国人の方で、合格証書に記載される氏名を英字表記に変更を希望される方は、公的書類(在留カード等)の画像ファイルも送付してください。
(このメールアドレスに特定電子メールを送信しないでください)
<注意事項>
■漢字表記等変更申請書の受付期間
11月15日(日)12時~12月4日(金)23時59分までに着信するように送付してください。
なお、漢字表記等変更申請受付期間以降は一切変更を受け付けません。
■変更内容を記載した「漢字表記等変更申請書」を画像ファイル(ファイル形式はJPEG、TIFF、GIF、PDF、Windows bitmap)として電子メールに添付してください。
外国人の方で、合格証書に記載される氏名を英字表記に変更を希望される方は、公的書類(在留カード等)の画像ファイルも添付してください。
内容が判読できる状態であれば、画像ファイルの作成方法は問いません(スキャナでの読取、デジタルカメラでの撮影等)。
■
電子メールの送信間違いがないようにご注意ください。電子メールが届いていない場合は変更できません。
電子メールの着信を確認されたい場合は、電子メール送信後、
こちらのお問い合わせフォーム(情報処理推進機構のサイトへリンクします)からお問合せください。